【炎上】紅白歌合戦でBiSHが音痴すぎ!歌下手は昔から?動画で比較

紅白歌合戦2021に楽器を持たないパンクバンドのBiSHが初出場しましたが、パフォーマンスを見たか方から「音痴」という声が上がってプチ炎上していました。

そこで、実際のBiSHが紅白歌合戦で披露したパフォーマンスを映像で確認し、音痴や歌下手と言われる声や昔から昔はもっと歌が下手だったのか、動画で比較検証してみました!

紅白歌合戦でBiSHが音痴で炎上

紅白歌合戦2021で初出演を果たしたBiSHのパフォーマンスを見た視聴者から「音痴」「歌下手」という声が寄せられて軽く炎上していました。

初めて聞いた方からも、生歌が音痴だったという声や歌が下手すぎてヤバいという声が多数寄せられていますね!

紅白歌合戦2021のBiSHのパフォーマンス動画

そんな炎上していたBiSHの紅白歌合戦2021でのパフォーマンス動画がこちらです。

紅白歌合戦でBiSHが音痴・歌下手だった理由は?

今回、BiSHあ紅白歌合戦で見せたパフォーマンスが音痴・歌下手と言われている理由はなぜでしょうか?

BiSHが音痴の理由は緊張!

こちら、BiSHのファンと思われる方のツイートがありますが、夢の舞台である紅白歌合戦への出場で、緊張で音を外していことがわかります。

緊張していたことにより、いつものBiSHらしいパフォーマンスを出し切ることができなかったのだと思われます。

BiSHが音痴の理由はハスキーボイス!

BiSHの歌が音痴で下手と言われる理由の2つ目は、アイナ・ジ・エンドさんのハスキーボイスが聴き慣れていなくて音痴に聞こえたようです。

BiSHアイナのハスキーボイス動画はこちら

紅白歌合戦でアイナ・ジ・エンドさんの個性的な歌声であるハスキーボイスに違和感を感じた方が多くいましたが、聴き慣れるとすごく魅力的な声をしていることがわかります。

BiSHは昔の方が歌が下手で音痴だった

紅白歌合戦のパフォーマンスで、歌下手・音痴と言われていたBiSHですが、今よりも昔の方が歌が下手だったという声が多く寄せられていました。

このように、BiSHの歌唱力についうては、昔の方が下手だったという声が多数寄せられています。

BiSHの生歌は昔の方が下手で音痴だった!

実は、BiSHはデビュー当時の方が音痴で有名でした。

実際にBiSHが2017年のライブで見せた歌が音痴と思われるパフォーマンス動画がこちらになります。

声量がないメンバーやそもそも音痴で音を外すことが多かったようですね。

パンクバンドということもありシャウトする曲も多く、歌の上手さだけが求められていたのではなかったことがわかります。

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