小室圭の母(佳代)の元婚約者代理人、週刊誌記者は誰?週刊現代のフリー記者で特定!

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10/26に無事結婚し会見を開いた小室圭さんと眞子さま。これまで様々な障壁にぶつかりながらも長年の恋愛を成就させ、結婚会見に至ることとなりました。

この会見では、直前に口頭質問がなくなり、書面での回答となりました。小室圭さんの母・佳代氏と元婚約者を巡る金銭トラブルは今なお収束しておらず、平行線を辿っております。

計5つの質問のなかでもこの金銭トラブルについて触れられており、小室圭さんは「元婚約者の方の代理人である週刊誌記者の方から前向きな返答をいただいております」と述べました。

小室佳代さんの元婚約者の代理人が「週刊誌記者」であることを知らなかった人も多く、驚きの声があがっています。

この記事では、小室圭さんの母の元婚約者の代理人と言われている「週刊誌記者」が誰であるのかを詳しく解説していきます。

小室佳代氏の元婚約者の窓口、週刊誌記者は誰?

まず、今回の会見で小室圭さんが文書で回答した内容を一部抜粋してみましょう。

母と元婚約者の方との話し合いは、元婚約者の方が指定なさった週刊誌の記者の方を窓口として行われてきました。この記者の方に対応したのは、私の母の代理人弁護士です。
そのため、私が母に代わって対応したいと思い、母の代理人弁護士を通じてそのことをお伝えしました。元婚約者の方からは、元婚約者の方の窓口となっている週刊誌の記者の方を通じて、前向きなお返事をいただいています。
解決に向けて、私が出来る限り対応したいと思います。解決金を受け取っていただきたいという気持ちは変わっていません。
引用:https://www.tokyo-np.co.jp/article/138994/2

これらを要約すると、

  • 小室圭氏の母・佳代氏と元婚約者の金銭トラブルについては解決に向けて進んでいること
  • 問題解決に向けては小室圭氏が本人と話し合いを進めていること
  • 解決金を受け取ってもらいたいと考えていること

となります。

そして小室圭氏の文書からは度々「元婚約者の方の窓口となっている週刊誌の記者の方」というワードが使われていることが見て取れます。

いっぽう小室圭氏側は「代理人弁護士」という言葉を使っています。

元婚約者の方は代理人として弁護士を立てているのではなく、あくまで週刊誌記者の方を窓口に立てて、小室圭さんサイドとやりとりしていることがわかります。

これを受けて「元婚約者の窓口の週刊誌記者って誰?」という声が多くあがっています。

週刊現代のフリー記者が濃厚

「元婚約者の窓口の週刊誌記者って誰?」という声が多くあがるなか、現在のところわかっていることは、週刊現代が契約しているフリーランス記者のようだ、ということです。

ソースのひとつは、サイゾーウーマンにて2019年に掲載された以下の内容になります。

引用:https://www.cyzowoman.com/2019/03/post_225435_1.html

当初は「週刊女性」の記者が元婚約者の方の代理人になると思われていたようですが、事実は異なり、週刊現代編集部の契約記者であると明記されています。

もうひとつのソースは、おなじく2019年に掲載されたライブドアニュースの記事です。

引用:https://www.cyzowoman.com/2019/03/post_225435_1.html

サイゾーウーマンの記事とは違い「週刊現代」という記載はありませんが、フリーランスで活動する50代の男性記者と書かれています。

上記2つの週刊誌の情報に間違いがなければ、

  • 「週刊現代」の記者
  • フリーランスとして活動している
  • 50代男性

という人間像が浮かび上がってきます。名前などは今のところ公になっていませんが、過去の記事が否定されている様子はないので、「週刊現代」のフリー記者であることは間違いないようです。

元婚約者の代理人を無償で引き受けており、独占取材をするつもりもない

小室佳代氏と元婚約者の金銭トラブルが長期化していることから、国民からはこのような声が見受けられます。

結婚会見後に書面で提出された事前質問にたいする回答では、「元婚約者の方の窓口となっている週刊誌の記者の方」という単語を強調した小室圭さん。

金銭トラブルの長期化の要因のひとつに、婚約者再度の実質代理人となっている人物を匂わせているようにも聞こえます。

ただしこちらの件に関しては、過去の記事から

A記者は、マスコミ対応も交渉の代理人も無償で引き受けることを決断。それをきっかけに独占取材をするつもりもないという。

X氏も高齢ですし、この問題を長引かせたくないのです。裁判をするつもりもありません。とにかく佳代さんに貸した400万円を返してほしい。こちらの望みはそれだけなのです

https://news.livedoor.com/article/detail/16189580/

との記載がありました。

つまり、元婚約者の方は弁護士をつけて金銭トラブルの解決に向けて動くつもりはなく、あくまで「週刊誌記者の窓口の方」を介して一連の問題の解決を目指しているようです。

弁護士を雇うと当然のことながら料金が発生するため、そこまで深追いするつもりはないのかもしれません。

ちなみに、小室圭さんは眞子様との結婚会見で、母親の金銭トラブルについて触れていましたが、そんな中で眞子様が身に付けられていた結婚指輪のブランドや値段が注目を集めていましたね。

【特定】眞子様の結婚指輪はどこの?好きなブランドはカルティエ!価格やダイヤの数が凄い!

2人のが好きなブランドはカルティエで、色々とプレゼントし合っていると噂でした!

豪華な指輪をプレゼントした小室圭さんですが、司法試験に不合格となり眞子様の収入に頼らざるを得ない状況に落ちいっているようです。

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ではなぜ、金銭トラブルが長期化しているのでしょうか?

しかし実際に金銭トラブルが長期化しているのはなぜ?

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文書のなかで小室圭さんから、こんな回答がありました。

本年4月に解決金をお渡しすることによる解決をご提案したところ、母と会うことが重要であるというお返事をいただきました。しかし、母は精神的な不調を抱えており、元婚約者の方と会うことにはドクターストップがかかっています。そのため、私が母に代わって対応したいと思い、母の代理人弁護士を通じてそのことをお伝えしました。

解決に向けて、私が出来る限り対応したいと思います。解決金を受け取っていただきたいという気持ちは変わっていません。

引用:https://www.tokyo-np.co.jp/article/138994/2

上記を読む限り、元婚約者の方が小室圭さんの母に直接会うことにこだわっていることから、問題が長期化していることが伺えます。

  • 弁護士をつけることなく頼みやすい週刊誌記者に窓口を依頼している
  • 金銭問題(借金)が解消すれば問題は収束する
  • しかしなぜか小室佳代さんと直接会うことを望んでいる

という事態になっており多少の矛盾を感じます。

ところが小室佳代さんは現在精神的な不調を抱えており、元婚約者の方と直接会うことは困難とのことです。このことから、長きにわたり続いた金銭トラブルの収束は、小室圭さんが元婚約者の方に借りていたお金を返すことで着地しそうです。